インビザライン通信

2017年5月31日 水曜日

ワイヤーでの矯正が嫌な方は東京にある当院でインビザラインを

すきっ歯や出っ歯など、人それぞれに歯並びに関する悩みがあると思います。歯列矯正を行って治したいと思っていても、ワイヤーのように目立つものはつけたくない方も多い事でしょう。

人目を気にしないで、快適に歯列矯正を行いたいのであれば、インビラインをご利用される事をお勧めします。

インビラインはマウスピース矯正とも言われるもので、透明の器具をつけて、歯並びを調整していきます。2010年の12月時点でも累計140万人を超える患者さんが利用しているほど、いまや全世界で注目を浴び、採用されている矯正方法です。

インビラインは透明である事はもちろん、取り外しが自分で行える点が、大きなメリットの一つです。従来のワイヤーやブラケットを使用する矯正器具は、固定式で取り外す事が出来ず、煩わしさを感じる方も多かったものです。

しかしインビラインであれば、簡単に取り外せて清潔的に保てるという点はもちろん、食事中は外しても問題ないため、さらに快適に生活を送れます。歯列矯正は2年や3年など、長い期間の治療を続けない場合があるため、いかにその期間中、快適に過ごせるかも重要なポイントです。

その点インビラインであれば、これまでの生活とほぼ変わらない状態で、歯並びを治していける治療法といえます。東京にある当院では、インビラインによる矯正を取り扱っています。ご希望される方はぜひ一度ご連絡頂ければと思います。

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2017年5月24日 水曜日

通院回数と歯型取りが少ないインビザラインは東京にある当院へ

インビザラインはマウスピース矯正の一つで、快適かつ確実に歯並びを治していける方法です。今や世界中で注目されている矯正方法となっており、その症例数は140万人を優に超えています。

このインビザラインは、周囲にバレず取り外しが可能で圧迫感が少ないなど、魅力が数多くあります。また、他のマウスピース矯正と違う点をあげれば、「通院回数」と「歯型取りの回数」が圧倒的に少ないです。

歯列矯正において、器具をつけている事よりも、定期的に医院へ足を運ばなければならない点が、仕事や予定のある方にとって面倒な事と言えるでしょう。インビザラインの歯型取りの回数は1回〜2回程度で、通院回数は4週から8週に1回で済みます。

通院回数は、他のマウスピースの半分ほどの少なさに抑えられていて、歯型取りに関しては、2週から4週に1回行われる事に対して、たった1回から2回のため時間を取られません。仕事などの予定でなかなか医院へ足を運ぶ時間を作れない方に、非常に便利な矯正方法としておすすめ出来ます。

単に矯正方法として優れているだけではなく、治療に必要な通院や歯型取りが少なく面倒に感じない部分もインビザラインの魅力なのです。東京にある当院ではインビザラインによる矯正を行っています。快適かつ楽に矯正を進めていきたい方は、ぜひ当院にご相談下さい。

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2017年5月17日 水曜日

世界的な治療実績のあるインビザラインは東京にある当院へ

悪い歯並びを治す矯正治療には、いく通りの治療方法があります。その中でも注目されている矯正方法の一つとしてインビザラインがあげられます。2010年12月時点においても、新規症例数は年間で29万件を超え、累計は140万を超える方々が利用されています。

ご自身の歯並びのためとはいえ、決して費用が安い治療ではないので信頼がおける矯正を行いたい事は誰しも一緒ではないでしょうか。その点インビザラインは、実績のある矯正方法なので、信頼、安心して歯並びを治していけるものです。

インビザラインは従来の矯正における最大の悩みである、「見た目」に関する問題が解決された方法です。マウスピースをつける形の治療となりますが、器具そのものは透明で周囲の人に見られたり、矯正していることを気づかれる心配がありません。

また、取り外しが簡単に行えるため衛生的で、矯正装置が薄く作られているため違和感も少ないものです。一般的なマウスピース矯正に比べても、通院回数や歯型取りの回数が少なく、通院や検査に時間を割かれる事がほとんどありません。学業や仕事で時間をなかなか確保しづらいという方にも、安心して歯並びを治していける方法がインビザラインです。

東京にある当院では、インビザラインを取り扱っております。もし、快適かつ安心して歯並びを治していきたい場合は、ぜひ当院にご相談下さい。

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2017年5月10日 水曜日

豊富な症例のあるインビザラインは東京にある当院にご相談を

インビザラインは透明のマウスピースで、快適に歯列矯正を行える器具です。当院は、全国でもトップクラスの症例数があるため、きっとご自身と一致する症例も見つかるかもしれません。

悪い歯並びの代表的なものとしては、「出っ歯」や「受け口」、「叢生」や「すきっ歯」などがあげられます。いずれの歯並びも、見た目が悪く食事や発声に悪影響を与え、虫歯が出来やすくなるものです。

これらの症状に対する治療は、マウスピース矯正では難しいとイメージを抱かれているかもしれません。しかし実際には、インビザラインで解決されている症例も多く、治療をしていることを周囲にさとられずに、コンプレックスの歯並びを治せる可能性があります。

またインビザラインは、他のマウスピース矯正に比べて快適に矯正を行える事も魅力です。

歯型をとる回数はだいたい1回から2回程度で、来院回数も4週間から8週間に一度くらいで済みます。他のマウスピース矯正では、歯型は2週間や4週間に一回、通院も2週間から4週間に1回行う必要が出てきます。あまりお時間を取りたくない方にとって、インビザラインは快適に矯正を行っていける治療法と言えるでしょう。

東京にある当院では、インビザラインによる矯正を行っております。希望される方はぜひ当院にご相談下さい。

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2017年5月 2日 火曜日

歯列矯正を快適に行うなら東京にある当院でインビザラインを

乱れた歯並びを治すためには、歯列矯正を行う必要があります。それは、見栄えを良くするためにも必要な事ではありますが、虫歯や歯周病を予防する意味合いも含まれています。



しかしワイヤーを歯の表面に取り付けた従来の矯正方法は、見た目の関係からあまり気が進まない方が多いのではないでしょうか。器具をつけてから1年、2年間と過ごさなければならないため、仕事や人付き合いがある方は、不安に思うのも仕方がありません。



そういった矯正に対する見た目の悩みを抱える方におすすめなのが、インビザラインと言われるマウスピース矯正の一つです。透明の器具として作られていて、凝視しても器具をつけているか分かりづらく、矯正期間中に、周囲の目を気にする必要性が無くなります。さらに、ご自身で取り外しが簡単に行える事も大きなポイントです。



従来のワイヤーを使った矯正は、ご自身で取り外しを行えるものではなく、食べ物が挟まったり、歯磨きがしづらかったりといくつか問題がありました。しかしインビザラインの場合は1日に20時間の装着を守っていれば、残りの4時間は外していても問題ありません。器具を外し、お手入れをしたり、歯磨きや食事をしたり出来ますので、清潔的に保てる事も、インビザラインにおける特徴の一つです。



東京にある当院ではこの「インビザライン」を治療器具として取り扱っています。これから矯正を検討されている方はぜひ、当院にご相談下さい。

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