インビザライン通信

2016年10月31日 月曜日

見えない矯正インビザラインは東京にある当院へ!

悪い歯並びを治すために行われる歯列矯正に対して、
銀色のワイヤーが目立つ印象を受けている人は多いのではないでしょうか。

確かに、従来の治療法ではワイヤーを使っているものが主流であったため、
どうしても人に見られる事はほとんど避けられませんでした。

ワイヤーを使ったものでも「舌側ワイヤー」などでは目立たなかったものの、
食事や歯磨きをしづらいという問題点がありました。

そこで、今注目されているのが目立たない矯正のインビザラインです。

透明のマウスピースを使った歯列矯正なので、
人に見られる心配がなく、お手入れも簡単に行える利点があります。

口腔内を傷つけたりアレルギーを起こしたりするほか、
取り外しが簡単であるため、扱いやすい器具です。

ただ、インビザラインだけでは治療が難しい症例がある事もみられ、
その場合にはワイヤーやブラケットを使った治療を、
並列して行う場合もあります。

また、インビザラインは1日に20時間以上の装着が必要です。
装着時間が規定より短いと治療計画に支障をきたしてしまうため、
食事や歯磨きの時以外は、基本的に装着しているのが望ましいです。

東京にある当院では、インビザラインの治療を行っております。
人に見られず、快適な矯正を行ってみたいという方は一度、
当院にご相談して頂ければ、治療計画を立てさせて頂きます。

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2016年10月27日 木曜日

歯列矯正を楽にしてみたい!インビザラインなら東京にある当院へ

悪い歯並びを治したいと考えた時、
これまではワイヤーやブラケットを使った治療が一般的でした。

しかし従来の治療は見た目、痛み、アレルギーなどの問題点が多く、
治療中の事を考えると気が進まないという方も少なくありません。

ですが、今ではそのように矯正に不安を抱えられる事が減りましたが、
それにはインビザラインの登場が大きく関係しています。

インビザラインは「マウスピース」を使った矯正の事を言い、
これまでの治療法とは大きく異なった方法で歯並びを改善していきます。

使用する器具は見た目が透明のマウスピースであるため、
装着している時、周囲に矯正をしていると気付かれる事がありません。

ワイヤーを使った矯正では、やはり見た目を気にされる方が多かったのですが、
インビザラインではそのような心配はほぼないと言って良いでしょう。

さらに、矯正器具による歯へ与える圧迫感、
金属アレルギーの心配などもありません。

そのために従来の治療法と比べ、断然機能性や審美性が高まったものと言えます。
これまで、見た目やアレルギーなどが心配で矯正が出来なかったという方も、
インビザラインであれば楽に、そして快適に歯並びを整えられるでしょう。

東京にある当院ではインビザラインによる歯列矯正を行っております。
ご利用してみたい方はぜひ、当院にご相談して頂ければと思います。

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2016年10月20日 木曜日

歯列矯正「インビザライン」のご相談は東京にある当院へ

歯列矯正は長い期間の治療を行っていく必要がありますので、
出来る限り、その間は快適に行えるのに越した事はありません。

今、快適に歯列矯正が行える方法として注目されているのが、
マウスピース矯正とも言われる「インビザライン」です。

インビザラインで矯正を行う一般的な流れとしては、
まず基本的に歯並びを確認する簡単なカウンセリングを行います。

次に、歯型や口腔内の状態を詳しく知るために検査を行い、
今後の治療における必要データを集めます。

その後、検査結果が出たらインビザラインを行う治療計画を立案し、
開始から完了までの流れを3Dシミュレーションで明確にします。

マウスピースで矯正を始める前に、虫歯や歯周病があれば治療を行い、
その際には出来る限り抜歯をしない流れで施術します。

治療が開始したら、一般的に初めは月に1回ほどの通院で確認し、
その後は2ヶ月から3ヶ月くらいのペースで通院します。

定期的にマウスピースを取り替え、歯を正常に動かしていくので、
歯への圧迫感が少なく、快適に矯正を行えます。

すべてのマウスピースを使い終えたら保定期間があり、
保定装置をつけ、またしばらく歯並びを安定させるために器具をつけます。

保定期間中は頻繁に通院する必要はなく、だいたい半年に1回が目安です。

これが一般的なインビザラインによる治療の流れです。

ご希望される方はぜひ、東京にある当院にお越しください。

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2016年10月13日 木曜日

人目を気にせず矯正出来るインビザラインは東京にある当院へ

歯列矯正に使われる器具は、どうしても人目につきやすいです。

歯の表面につけるワイヤー式の矯正器具に関しては、
やはり人目が気になり、あまり治療を受ける気になれないという方が多いです。

歯列矯正は長くて3年ほど行わなければならないもののため、
仕事や学校がある方は、その間の見た目を気にしてしまうのは無理もありません。

しかし、今注目されているインビザラインは、
歯列矯正における見た目の問題点が解決された矯正器具です。

マウスピース矯正とも言われ、透明の器具を取り付け、矯正を行えます。

歯を凝視すれば器具がついているのを分かってしまいますが、
それほどまでに注目しなければ、ほとんど気付かれる事はありません。

なので、矯正をしたくても人目が気になるといった方にとって、
インビザラインはおすすめの矯正方法と言えるでしょう。

また、金属アレルギーをお持ちの方でもお使いになる事が可能です。
従来の金属を使用する器具では、アレルギー持ちの方の場合、
矯正を受けられないというケースも稀ではありませんでした。

そういった問題点も解決されている、便利で快適な矯正器具です。

東京にある当院ではこの、インビザラインによる矯正を受けられます。
矯正中の人目が気になるという方はぜひ、当院にご相談して頂ければと思います。

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2016年10月 6日 木曜日

インビザラインによる歯列矯正のご相談は東京にある当院へ!

これまでに一度か矯正で歯並びを整えようか検討していた方は、
ブラケットやワイヤーが目立つため、躊躇される事もあったと思います。

歯列矯正には通常、1年半から3年間ほどの長い期間を必要とするため、
その間、器具を付けっぱなしであるのには、
やや躊躇してしまう気持ちに頷けるところはあります。

しかし、現在ではそのような矯正器具における問題点が解決され、
快適かつ安心して歯並びを整えられるものが登場しています。

それはインビザラインと言われる矯正器具で、
別名では「マウスピース矯正」とも言われます。

器具は透明のマウスピースの形状をしており、
自身で取り外しが可能で、矯正器具を周囲に気付かれる事はありません。

また、従来の器具であれば、葉の物を食べると、
隙間に挟まってしまい、お手入れが大変だったという問題点があります。

インビザラインは1日に20時間以上装着していれば良いもののため、
食事、歯磨き、お手入れの際には、器具を自身で外しても良いのです。

そのため、衛生的に保てるほか、食事に支障をきたす事はありません。

東京にある当院では、このインビザラインによる矯正を行っています。
これまで、器具の問題点により思い切る事が出来なかった方でも、
安心して矯正を始められますので、一度ご相談下さい。

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