インビザライン通信

2017年6月14日 水曜日

インビザラインの実績豊富な歯科をお探しなら東京にある当院へ

インビザラインは、マウスピースタイプの矯正治療器具ですが、どのような状態の歯に対応できるのか、今回はその症例をご紹介いたします。

「出っ歯」と呼ばれる上顎前突。上の前歯が前に出ている状態をいいます。前歯で食べ物を嚙み切りにくいことがあります。

「受け口」と呼ばれる上顎前突。下の前歯が前に出ている噛み合わせの状態をいいます。口の中に食べ物が残りやすいことがあります。

「叢生(そうせい)」とよばれる八重歯や乱ぐい歯。狭い顎に歯が並びきらず、歯が重なり合って生えている状態をいいます。笑顔を苦手に感じる方もいます。

「すきっ歯」と呼ばれる空隙歯列。息が抜けるため、発音が不明瞭な場合があります。

歯並びに関するお悩みをお持ちの方は、これらのいずれかの症例に当てはまるのではないでしょうか。歯並びを治療することは、見た目の美しさもそうですが、虫歯をできにくくすることにも繋がるため、早期の治療をお勧めいたします。

東京にある当院では、これらの症例をインビザラインによって矯正した実績が数多くございます。それらの実績もふまえ、患者さんのさまざまなお悩みにご対応可能ですので、美しい笑顔を手に入れるためにもまずはお気軽にご相談ください。

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2017年6月 7日 水曜日

インビザライン治療の流れについては、東京にある当院でご相談ください

インビザライン治療といっても、どのように治療を進めていくのかイメージするのはなかなか難しいかと思いますので、ここではインビザライン治療の簡単な流れをご説明いたします。

まずは通常の歯科診療同様、初診のご予約をお願いします。お電話やメール、WEBからご予約が可能です。初診でご来院いただき、問診にてお口のお悩みをお伺いします。その際に、矯正に関する相談料はいただいておりません。虫歯や歯周病の検査も、保険適用内で行えます。

次に、矯正のクリンチェックのための精密検査を行います。そこでコンピュータ画面上にて、治療完了にいたるまでの歯の動きをシミュレーションし確認できます。その後、矯正に入る前に必要な処置を行いますがこちらは保険適用です。

そしていよいよ矯正処置としてインビザライン治療を開始します。4~8週間毎に1回ご来院いただきながら治療を進めていきます。患者さんの歯の状態によりますが、12~24か月程で治療が終了します。治療終了後は、3~6か月に1回、チェックとメンテナンスを受けていただきます。

以上がインビザライン治療の大まかな流れです。他の矯正治療に比べて、治療中の来院回数が少なくて済む点もメリットのひとつです。

インビザラインにご興味をお持ちの方は、東京にある当院へぜひお越しください。

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2017年6月 3日 土曜日

インビザラインのご相談は東京にある当院へ

歯並びが気になり歯列矯正をしたいけれど、矯正器具が口元で目立つのが嫌で決心できないという方も多いのではないでしょうか。インビザラインをご存じでしょうか、近年注目を集めている新しい矯正方法です。

インビザラインは、透明のマウスピースを装着することで歯を矯正します。従来のワイヤーによる矯正と比べて目立ちにくいため、人前で歯を見せることに抵抗感が少なく、状況に応じて取り外すことも可能です。食事の際や大切な商談のときなども簡単に取り外せますし、こまめに洗浄して衛生に保てます。

また、マウスピース自体が非常に薄いため、装着した時の違和感、不快感が少ないこともメリットです。また、金属アレルギーの方へもおすすめできる矯正方法です。

デメリットもお伝えしておきますが、マウスピースは決められた時間しっかりと装着しなければ効果がありません。その点、患者さん自身の意思の強さが重要になります。また、歯の状態によってはインビザラインを使用できない場合もあります。その場合は他の矯正器具を使用することもあります。

インビザラインは、正しい知識を持って治療に取り組めば、きれいな歯並びと明るい笑顔が手に入るとてもメリットの大きな矯正方法です。インビザラインについては、ぜひ東京の当院までお気軽にご相談ください。

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2017年5月31日 水曜日

ワイヤーでの矯正が嫌な方は東京にある当院でインビザラインを

すきっ歯や出っ歯など、人それぞれに歯並びに関する悩みがあると思います。歯列矯正を行って治したいと思っていても、ワイヤーのように目立つものはつけたくない方も多い事でしょう。

人目を気にしないで、快適に歯列矯正を行いたいのであれば、インビラインをご利用される事をお勧めします。

インビラインはマウスピース矯正とも言われるもので、透明の器具をつけて、歯並びを調整していきます。2010年の12月時点でも累計140万人を超える患者さんが利用しているほど、いまや全世界で注目を浴び、採用されている矯正方法です。

インビラインは透明である事はもちろん、取り外しが自分で行える点が、大きなメリットの一つです。従来のワイヤーやブラケットを使用する矯正器具は、固定式で取り外す事が出来ず、煩わしさを感じる方も多かったものです。

しかしインビラインであれば、簡単に取り外せて清潔的に保てるという点はもちろん、食事中は外しても問題ないため、さらに快適に生活を送れます。歯列矯正は2年や3年など、長い期間の治療を続けない場合があるため、いかにその期間中、快適に過ごせるかも重要なポイントです。

その点インビラインであれば、これまでの生活とほぼ変わらない状態で、歯並びを治していける治療法といえます。東京にある当院では、インビラインによる矯正を取り扱っています。ご希望される方はぜひ一度ご連絡頂ければと思います。

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2017年5月24日 水曜日

通院回数と歯型取りが少ないインビザラインは東京にある当院へ

インビザラインはマウスピース矯正の一つで、快適かつ確実に歯並びを治していける方法です。今や世界中で注目されている矯正方法となっており、その症例数は140万人を優に超えています。

このインビザラインは、周囲にバレず取り外しが可能で圧迫感が少ないなど、魅力が数多くあります。また、他のマウスピース矯正と違う点をあげれば、「通院回数」と「歯型取りの回数」が圧倒的に少ないです。

歯列矯正において、器具をつけている事よりも、定期的に医院へ足を運ばなければならない点が、仕事や予定のある方にとって面倒な事と言えるでしょう。インビザラインの歯型取りの回数は1回〜2回程度で、通院回数は4週から8週に1回で済みます。

通院回数は、他のマウスピースの半分ほどの少なさに抑えられていて、歯型取りに関しては、2週から4週に1回行われる事に対して、たった1回から2回のため時間を取られません。仕事などの予定でなかなか医院へ足を運ぶ時間を作れない方に、非常に便利な矯正方法としておすすめ出来ます。

単に矯正方法として優れているだけではなく、治療に必要な通院や歯型取りが少なく面倒に感じない部分もインビザラインの魅力なのです。東京にある当院ではインビザラインによる矯正を行っています。快適かつ楽に矯正を進めていきたい方は、ぜひ当院にご相談下さい。

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