インビザライン通信

2013年9月11日 水曜日

見えない矯正インビザラインは東京の矯正歯科へ

インビザラインは、透明で目立たない、取り外しのできるマウスピースを用いて歯並びを矯正する矯正方法を言います。

一般的な矯正装置は、とても目立つと言うのが一番のデメリットでした。
人前で話す仕事をする人にはとても気になる事でした。

インビザラインは、装置が透明で目立たなく取り外しができて口腔内を清潔に保ちやすく従来の固定式の装置の煩わしさが少なく金属アレルギーのある方にもおすすめです。

日本では2006年2月に本格販売が開始され、従来の固定式の装置を付ける期間の短縮の目的でも使われています。

ひとつのマウスピースを2週間ごとに新しく交換し、ひとつのマウスピースで0、25ミリ歯を動かせるように予め設定されています。
また3Dシュミレーションで歯の移動や治療計画を視覚化できる事も良い事です。

投稿者 医療法人社団MEDIQOL

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