インビザライン通信

2013年4月12日 金曜日

初恋、ドラマ、歯科矯正

先日、家人が台湾のドラマを観ておりました。
内容は、近所に住む歯科矯正中の少女に、淡い恋心を抱く少年が、本当は仲良くしたいのに、照れ隠しに少女の歯科矯正器具のことで「牙女(ガーメイ)」とからかってしまう。
そんなどこにでもあるストーリなのですが、それを観ていた家人曰く「このエピソードの時代背景は、主人公の少年少女時代だから少なく見積もっても15年から17年ほど前。
今だったら矯正器具もいいものが出来たからきっともうドラマのモチーフにはならないよね」と、感想を述べておりました。

最新の歯科矯正方法インビザラインがドラマのモチーフとして採用されるか、されないかは別にしても、透明で人目に付きにくいマウスピース型の器具は画期的ではないでしょうか。
営業を始め接客業の方にも喜ばれております。
また装着していても薄いので違和感や不快感が比較的少なくて、金属アレルギーのある方にもおすすめします。

このような画期的なインビザラインで新しいラブストーリーが誕生するのを心ひそかに願っている今日この頃です。

投稿者 医療法人社団MEDIQOL

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